はじめまして、根宜と申します。

”メーカーオーナービジネス”という、
個人・小規模企業からでも、中国や韓国から
参入障壁のついたオリジナル商品を製作して販売し、
Amazonなどで独占販売をしていくビジネスを教えています。

あなたも、こちらの手紙をこうして読み始めて頂けているという事は、
あなたは「Amazon」という可能性に溢れるECモールを舞台に
国内転売、中国輸入、韓国輸入などの輸入系物販ビジネス
で、日々奮闘していることと思います。

そして、もしかするとあなたは既に、
「儲かる商品をリサーチする」という永久不滅の課題に対して、
色々なツールを導入したり調べてきたのではないでしょうか。

「物販は商材選びが80%」と言われる事からも分かる通り、
商品のリサーチ、市場の開拓が、すごく重要だと理解しているからだと推察します。

ただいずれにしてもそんな「あなた」が今、
この手紙に辿り着き、これを読み始めている事は
「ラッキー」と思って頂いていい事だと思います。

あまログは

1.独自カタログ商品(OEM商品含む)
2.相乗り商品

これら、あらゆる輸入Amazonセラー様に対して、
『仕入れリサーチ』に関するあらゆる悩みを
一挙に解決してくれる強力な武器となってくれることでしょう。

例えあなたが既存のどのツールを利用しているとしても。

どのツールを手にしようか迷われているとしても。

その最高の選択肢となる「Amazonリサーチツール」を
私がその「根拠」と共にこれからご案内していくからです。

ただ、その「根拠」は、あなたも100%納得がいく根拠だと言えるでしょう。

なぜなら、あなたは既に「Amazon」の可能性、
そしてその中でも重要な「商品リサーチ」の重要性に気付いているからです。

現役物販ビジネス実践者だから分かる”苦労”「単なる在庫チェックツールは費用の無駄使い!!」その気付きの先にあるのが、このツールでした

今現在、多種多様、年商数百億規模の大手メーカーから
ネット起業家までもがこぞって
「Amazon」を物販ビジネスとして活用しています。

今や、Amazon Japanの取引規模は、1兆3000億円(2015年推定)を超えており、日本においても「Yahooショッピング」と並び、国内屈指の2大ECモールと言えます。

つまり、日本で物販に取り組むにあたって、
初心者も中級者も、上級者さえも、
Amazonからは逃れられないビジネス環境になりつつあります。

もちろん、私もそのうちの1人です。
あなたと同じ土俵で戦っているビジネスマンです。

「他のECモール」ももちろん取り組んで良いと思いますが、
この原理原則は外さないでください。

でも、世の中の物販ビジネススクールなどを見ていると、
「本質的な内容」を教える場所は非常に少ないのが、よく分かります。

だから、私はツールを通して、まず「Amazon」の本質を学びながら、
商売の本質を学ぶべきだと考えているのです。

「Amazon❌ 物販ビジネス」の明暗を分けるものそれは「儲かる商品を”正確”に探す」こと

結果として得をしているのは
「それっぽいデータを吐き出すツール」の販売者のみ。

それがAmazonリサーチツールの「現実」だと思います。

現にそういった精度の粗いツールを手にしたあなたは
ツールを手にして大きな利益を得られましたか?

「リサーチに追われる日々」が終わって
肉体労働から解放されましたか??

おそらくは「なっていない」というのが結論だと思います。

さらに悪いことに、そのAmazonリサーチツールの付属マニュアルなどには

「ツールはあくまでも補助的なものです。」

というような事が語られているものさえあるのです。

しかしこれは裏を返すと

「これは補助的な役目しか果たせないレベルのツールです。」

という事を堂々と公言している事と何ら変わりありません。

「儲かる商品」を精確にリサーチするのが、
リサーチツールの役割なのに、それをないがしろにされている状況を見て、

「あまりに無責任すぎる」と思ってしまったのは、私だけでしょうか。

「儲かる商品の質の方が大切」と感じるのは私だけではないはずです。

他のツールでも、儲かりそうな商品は、分かります。 ﹅ ﹅ ﹅ ﹅ ﹅ ﹅ ﹅ ﹅

「・・・でも、この商品、、、ちゃんと儲かるかどうか」 ﹅ ﹅ ﹅ ﹅

その点については、
これまでのところ、誰も手を施してこなかったのです。

そして誰も、責任を取らないのです。
というわけで、私たちは、全く新しいツール開発に乗り出したのでした。

あなたのセラーアカウントの「商品」の1つ1つ正確に「儲かる商品」へと変えるツールの構想

そもそも、そんなツールを作り上げることは可能なのか、

既存のAmazonツールは「単に在庫をチェックするだけ」
「ランキングの推移」と「出品者数の推移を調べるだけ」

であり、

「儲かる商品の精度」「儲かってるセラーの精度」
までは、
絞り込む
のが困難でした。

Amazonは、基本的にアメリカの資本です。
日本Amazonのシステムを開発しているのは
ほとんどがアメリカです。

Amazonの営業さんですら、そのロジックの全てを知っている人がいません。
世界的企業の性格上、情報漏洩に厳しいのです。

しかし、私たちはAmazonと何がなんでも付き合っていかねばなりません。

あなたのお店に陳列されている商品の1つ1つを、
儲かる商品に変えていかない限りは、まず大きく稼げません。

「儲かる商品」リサーチは、在庫追跡だけでもレビュー数だけでも「不足」している

ことをご存知でしたか。

例えば、在庫数の推移だけで

「1日で3個も売れてる!!これは仕入れをしよう!!」
「このカテゴリーの商品開発を進めよう!!」

と意気込んだとしても、
実はそのまま仕入れをしたら「失敗」かもしれないのです。

仕入れたら

「あれ?なんか売れ行きが変わってない?」
「あれ?価格競争になって、崩壊していない?」

なんてことが起こるのです。

従来のツールを信じすぎてしまうと、
こうした現象は、ザラに起こる。

理由は、Amazonランキングは「直近の売れた件数」を
表示しているにすぎないからです。

「長期的」に売れているかは、分かりません。

だから、在庫追跡だけでも、レビュー数だけでも、
「正確に売れた状況」を予測することが困難とされてきました。

そして、従来のツールは、正確な予想から逃げてきました。
だから、私たちは、ある程度の予測を立てるための材料を
あらゆる方向から提供したいという思いを込めたのです。

でも、

「Amazonバカ売れ」の法則は永久不変「競合セラーの真の実力」「在庫数の精確な追跡」この精度をどこまで伸ばすか?

だと考えています。

これでしかないです。

もはや、Amazonどうこう言う以前の
非常に本質的な話なので、改めて話しておきます。

つまりAmazonを攻略して、バカ売れするための戦略は、
いたってシンプルなのです。

1つ目は「競合セラーの”真”の実力」

ビジネスを始めるにあたって、
一番最初から「売りたい商品を売るぞ!」という感覚では、絶対に負けます。

なので「すでにAmazonを攻略しているセラー」を探すことが、
スタートだと言えます。

「ビジネスは顧客の創造だ」とは、かのドラッガーが伝えているところです。
つまり、すでにAmazonで顧客に愛されているセラーかどうかが、
あなたのライバルにすべきセラーだと言えます。

そして「持続性」です。

ポッと出て、花火のように一発屋で終わってしまう
中国人セラーのような粗雑なセラーはデータとして拾いたくないですよね?

ですから、私たちは何年も継続して愛されているセラーをベンチマークすべきと言えます。

その「ずっと儲かってるセラー」
精確に探すことが、重要です。

2つ目に「精確な在庫推移」です。

セラーが見つかったら、次は商品の在庫数の推移をモニターします。
在庫の減り方は、まさに「売れている個数」にあたるので、
大きく分けて、5つの事が分かります。

正確な在庫推移から見える”5つ”のこと
1、1ヶ月でどれくらい売れるのか分かる

(時流に流されない安定した販売力は、30日の在庫推移を見れば良くわかります。)

2、必要な仕入れロット数が予測できる

(どれくらい販売されているかがわかるので、必要な仕入れ数を正確に予測することができます)

3、1ヶ月でどれくらいの利益が見込めるのかが分かる

(仕入れ数、販売価格が読めて、仕入れ価格さえ分かれば、大体の利益を読み解くことが出来ます。
したがって、商品ごとの利益を計算できるので、ビジネスを計画的に取り組むことができるのです。)

4、販売個数に「浮き沈み」がある商品なのかが理解できる

(「浮き沈み・・・」この言葉こそ、物販ビジネスに取り組む人にとって、避けたい言葉だと思います。1ヶ月の在庫推移が正確にわかるあまログなら、安定した需要のある商品かどうかを、あらかじめ判別することができるのです。)

5、その競合セラーが「儲かっているのか」が分かる

(レビューを過剰に依頼しているセラーや、評価数を不正に押し上げているセラーも散見される中で、正確な在庫推移が分かれば、そのセラーは何も私たちに嘘をつくことが出来ません。あとは、真似をするセラーを選ぶだけで、あなたも儲かっているセラーと同じことができるのです。)

ざっと挙げて、このようなポイントが予測できるので、
超リスクが低い戦い方が出来るようになるのです。

私のツールを使うにしろ、使わないにしろ、
物販ビジネスにしっかり取り組んでいるならば、
まずは在庫から逆算してビジネスを進めていった方が、
儲かっているセラーが簡単に見つかり、
素早く進化出来るようになる、と言えます。

ちなみにあまログでは、在庫の推移を「999個まで」追跡できるの
で、薄利多売のセラーでも、精確なリサーチが可能です。

私がそうであったように、
特に年商1億を目指す初心者の場合は、
あまログだけで十分です。

「他のツールでは、出来なかった」儲かってるセラーと商品を”ちゃんと丸裸”にその仕組みを実現させたのが「あまログ」です

実際、儲かっているセラー、売れ続けるセラーは
すぐに発見されてしまうので、
「もう、あまログの前では、何も隠し事ができない」
思う方もいるようです。

ここで誤解を招いてしまわないように、伝えておきますが、
レベルが上がると、探されても真似されなくなるので、
「真似されたらどうしよう」と思い詰める必要はないという事です。

少なくとも、あなたは年商1億円レベルの「ちょっと先を行く先輩」に
追随すること
を目標としてもらえれば良いのです。

そして、それくらいならば、あなたが思っている以上に
簡単に出来るようになります。

在庫追跡機能・競合セラー検出機能の進化で”自己満&無駄ツール脱却”で新たなるステージに突入しませんか?

そこで出した、私たちの答えは、

“在庫の追跡機能をもっと増やす”
“競合セラー追跡機能を強化する”

という「高精度利益直結型システム」にありました。

それは従来のシステムのような、
在庫の変化を多少追いかけられるだけのツールではなく、
セラーの強さを、あらゆる切り口から探せる仕組み

であり、

その機能を加えてこそ在庫数量の推移を
より利用価値が高い情報へと押し上げることに成功したのです。

それが可能になれば、漫然と商品を乱立させて、
それぞれの在庫をチェックする、無駄なリサーチではなく、
その「セラーの質」「商品の質」も重視出来るツールに生まれ変わる事になります。

あなたが探したいのは「こういう商品」ですよね??

1、現役で儲かっている商品

(あなたを自由の身にしてくれる第一歩は、当然、現役で儲かってる商品を選ぶことだと言えます)

2、トレンドにあまり左右されず、1年中安定して売れる商品

(さらに、流行り廃りに左右されず、たとえお正月でも大晦日でもクリスマスでも、平均すると1
年中需要が安定している商品が良いと言えます。)

3、少しだけ前を行く先輩セラー

(「少しだけ」というのがポイントです。あなたがマークしたセラーの売上が大体読めるので、年
商も想像できてしまいます。それからあなたは、今のお店のレベルと突き合わせれば、数ヶ月後
の目標が見つかり、ビジネスの推進力が上がります)

4、誰も狙ってなさそうな「大穴商品」を的確に見つけられる

(狙い目は、ライバルの少ない「小カテゴリー」ですよね。やはり。)

5、かといって、あまり普通の考えでは、思いつきそうもない商品

(そうです、結局「同じことをやっていては、稼げない」という本質はどの業界を見ても同じなん
ですよね。Amazonで稼ぐ上で、同じようなリサーチで見つかってしまう商品は、短命です。)

こんなところだと思うんですよね。
要点をまとめると、

「ちょうど良く狙える絶妙な商品」
「できれば多くの人にバレたくない商品」こそが、
あなたが欲しい結果なのではないでしょうか。

私が欲しかったツールを、作ってもらったので、
当然この辺りを網羅しているツールになっています。

あまログならば、それが出来ます。
では、実際に主要な機能を見ていきましょう。

在庫追跡装置・競合セラーを3ステップで丸裸に・・ビッグデータAmazonマーケティングツールの究極系あまログ(Amalog)~機能解説~

たくさんの機能があるので、それはページ下部にまとめていくとして、
ここでは、ごくごく一部の大きな機能と特性について解説させていただきます。

【儲かる商品リサーチで、バカ売れ商品が見つかる仕組み①】Rival Seller Clash System3クリックでベンチマークセラーを丸裸にする

商品/セラー登録

セラー詳細レポート

3回のクリックで、もう全てがリストアップされます・・・。

非常にシンプルです。
少ない労力で、売れている商品や、収益が上がっているセラーを、
カンタンに追跡出来ます。

「ブックマーク機能」も標準搭載しているので、
1度取得したデータは、すぐに取り出して、追跡可能となっています。

つまり、セラーを登録するだけで、商品を登録するだけで
「丸裸」になります。

「売っている商品」「ライバルセラーの商品」が
「いつ」「どのくらい」売れたのか

すぐに分析可能としました。

売上、販売数から、売れ筋の商品、バリエーションごとに分析可能です。
ライバルセラーの販売データを活用することで、売上の最大化を実現できます。

簡単にリサーチするだけでなく「売れ筋」をはっきりと観ることができます。

つまり、この機能だけでも、他のツールを超えています。
日頃あなたが家に帰り、PCの前に座り、リサーチをしよう、とスタートする時に、
このツールを開いて「10分以内」に、ライバルの状況を
把握することができます。

株価、為替をチェックするように、
あなたがベンチマークした商品の近況を瞬時に理解できます。

【儲かるリサーチで、バカ売れ商品が見つかる仕組み②】Blue Ocean Reserch~ライバル不在の「穴場」リサーチ~

リサーチには「癖」が付き物です。
そんなリサーチの悩みにお応えします。

ツールの性質上、同じようなリサーチをしていたら、
すぐに他のセラーと商品がカブってしまいます。

ただ、ブルーオーシャンを阻む壁は、
実はあなたが原因である可能性もあります。

私たちビジネスマンの敵は 「癖」だと言えます。

Amazonをリサーチしていると、
たいていの人が悩むのは「リサーチの”癖”」なのです。

そこで、まずリサーチの入り口を
「商品」「セラー」「ツール全体(ビックデータ)」と、
3つを用意しました。

同じリサーチをしていても、
いつも同じようなブランドを辿ってしまったり、
結果的に同じようなカテゴリーを探してしまっている、なんてことが減少します。

「競合セラーをベンチマークしたら、それで終了」
ということは無いのです。

あまログは「幅広い検索条件設定」を作ることで
リサーチの癖を極限まで落とせております。

システムで乗り越える、とはいえ、
オススメの商品はこちらです、と与えていては、
ライバルが増えるだけです。

なので、

「ブランド名」
「平均評価数」
「レビュー数」
「売上金額」

など、20項目以上の検索条件を加える事にしたのです。
これらの指標を使うことで、何百通りのリサーチが出来るようになり、
その全ての項目で検索できるようになりました。

これを使う事で、ベンチマークしたセラーを
あらゆる切り口から、さらに丸裸にすることが出来る上に、
いつもは探さないセラーをポロっと出現させることも可能なのです。

【儲かるリサーチで、バカ売れ商品が見つかる仕組み③】The Million Resarch~商品詳細リサーチ機能~

商品を指名検索したり、ブルーオーシャンリサーチをする事で、
商品の売れ行きが、それぞれに「イメージグラフ付き」で表示されます。

リサーチしたい商品が、
”浮き沈みが激しいのか”
”安定して売れているのか”

だいたいの想像がつくだけでなく、
月間の総売上を見られたり、売上個数も999個まで測定することが可能です。

これによって、あなたがベンチマークしたい商品が、
「どれくらい」「いつ」売れているのがよく理解できるかと思います。

表示されるデータはこれだけある!!

1、各推移グラフ情報・・・売れ筋ランキング順位推移、出品者数推移、販売価格推移、一ヶ月間の売れ筋ランキング上昇回数、下層カテゴリーランキング順位

2、在庫推移情報・・・ページへのリンク、重量、カート取得価格、ASINコード、評価、カート取得セラーの配送方法

3、出品者&レビュー情報・・・出品者数、FBA出品者情報、総レビュー数

上記の「売上」を見てみると、価格の上下によって、少し売上と在庫が変化していたり、
ランキングが上下すると、売上や在庫に変化があったり、
様々な切り口から、商品を分析できるので、

「抜け」「漏れ」の無い、商品分析機能です。

【儲かるリサーチで、バカ売れ商品が見つかる仕組み④】その他の便利な機能

1、Google香港、タオバオ画像検索機能

その他の機能としては、検索してきた商品を、
すぐにタオバオやその他中国サイトから調べられるように、
サイト上に虫眼鏡ボタンが設置されています。
一発画像検索する機能なども、標準装備しています。

2、検索条件保存機能

さらに、検索条件を保存する機能も標準搭載しています。
穴場を見つけるルートを1つ見つけたら、
「仕入れに値する条件」に、すぐにフィルターを通したいですよね?

あまログは、その条件をあらかじめ保存しておくことができるので、
リサーチに必要な時間を、極限まで減らすことができます。

3、もうコンサルいらず!!パワーセラーによる動画徹底解説(あまログ動画マニュアル)

「え、でも根宜さん・・・」「逆に自分のアカウントが儲かり始めたら、私たちも徹底的にリサーチされるのでは・・?」

この3つの機能を見た後に、
こう疑問を感じる方もいるのではないでしょうか。

私は、何年も何年も物販ビジネスに取り組んでいますし、
さらに今でも現役で取り組んでいますから、その気持ちは分かります。

少しビジネスを経験したことがある方なら、誰でも気づくでしょう。

「あまログは競合を精確にリサーチできる」

ということは、

「いずれ、自分も狙われるのではないか」

という懸念があるのです。

更に言えば、私はあえてライバルに武器を与えるようなツールを、
あなたにお勧めしているわけですから、

「根宜さん、気でもおかしくなりましたか?」

と言われてもおかしくないと感じます。

実は、リサーチツールを使っている方が、ライバルに狙われにくい

という事実をご存知でしょうか。

理由は、
「リサーチツールで目が肥えるから」です。

おそらくあまログを使うと、
「このセラーは、真似できないな」という要素を、
たくさん発見すると思います。

このレベルは無理だ!と。

相手に真似をされないようにするためには、
その気持ちを、相手に感じさせれば良いだけなのです。

商品カタログにつける参入障壁や、
価格調整の障壁や、
仕入れ元の希少性など。

あまログを通して、強いセラーをたくさん見られるのです。
あなただけの強みを開拓しながらビジネスを進められるので、

「まさに、時短。」

競合をサクサクとリサーチしながらビジネスを進める、ということは、
あなたが突き抜けるまでの時間を短縮することに他ならないのです。

そろそろ、この最先端ツールに
可能性を見出して頂けたでしょうか。

ただし、ここで1つだけ注意点を喚起しておきます。

ビジネスの世界はあくまでも”結果”が全て稼ぐが勝ちと思う人以外、このツールを使わないでください

というポイントです。

あなたの職場や、学校、主婦業では
「結果」よりも「プロセス」を求められる事もあったかもしれません。

しかし、あなたは経営者です。
経営者にとっては、「結果が全て」だと言えます。

「あの人にはお世話になってるから・・・」という仁義で使うべきでなく、
あまログのような、結果を残せる「神器」に切り替えるべきだと、強く感じます。

1回のリサーチだけで、毎月50個、100個売れる商品に出会う既存のツールで、こんな現象を生み出せますか?

この快感と感動を味わってきた、実践者のエピソードを、
いくつかお示ししたいと思います。

「わたしとあまログ」=Case1~舘さん~

私があまログリリースされる前後で劇的に変わったことが
3つあります。

1つ目は、バリエーション登録されている商品のリサーチが、
高精度でできるようになったことです。

あまログリリース前は、
どのカラー、サイズが売れているのか分からなかったので
無駄な仕入れが少なからずあり、悩みの種でした。
しかし、あまログはカラーやサイズ等のバリエーションが売れているのか、手に取るよう
に全て分かるので無駄な仕入れが完全になくなりました。

2つ目は、ショップごとの売れ筋商品を
売れている順に並べられること
です。

あまログリリース前は
Amazonサイト上で、全部の商品を一つずつ開いて売れているのか、
調べる必要があったため、とても手間が掛かっていました。

あまログは、気になるショップを登録すれば、
即座に全商品の売り上げやランキング上昇回数が分かり、
もちろん、売れている商品順に並び替えるのも1クリックのみですので
リサーチに掛ける時間が格段に短くなりました。

3つ目は、OEM候補商品のリサーチ精度が格段に上がったことです。

OEM(オリジナル商品の生産)をしたいような超売れ筋商品の場合、
月に50個、100個と売れることも少なくないですが

大抵のリサーチツールは、ランキンググラフが24時間毎のデータ取得なので「最大31回のランキング上昇」しか表示されません(実際に31回上がることはないですが)。

仮に100個売れている商品でも、「見かけ上」約31個しか売れていないように見えてしまい、
実際に毎月いくつ売れているのか、全く分かりません。

しかしあまログは最大1時間毎(つまり24倍)の詳細データ取得が可能なので仮に
毎月100個売れている商品でも、

正確に100個売れている、と把握することができます。
ですので、数百個単位で生産するOEM商品の選定においては、
これ以上のツールは無いと実感しています。

まだまだ「あまログ」の全部の機能は使いこなせていませんが、
これからもどんどん利用して売り上げアップしていきます!

「わたしとあまログ」=Case2~田村さん~

★あまログユーザーとしての素直な感想★

あまログは、Amazon販売をしているセラーにとって
絶対に必要なツールです。
以上・・・

本当に一言で言ったらコレ以外に言いようがないのですが、
もう少し、詳しく中国輸入実践者として説明します。

世の中には無料で使えるリサーチツールもいくつかあります。
バリエーションのない商品であれば、
月に何個くらい売れているか程度はデータを取得できます。

中国輸入の場合、バリエーション販売しているカタログの方が多いので
データをほぼ取得できない事になります。

要するに使えない!

Amazonランキング100位まででしたらAmazonの販売ページから
確認出来ますが、そんな上位ランキングの商品で利益を出すのは至難の業です。
末端カテゴリーのランキング100までチェックするのも時間と労力を必要とします。

私がメインにリサーチしているのは自分で販売カタログを作成していて
尚且つ、他のカタログが無く、一人で独占販売しているような商品です。
上位ランキングには入っていない事が多いので全く目立たない。

このような商品を見つけられるツールというのは、
私が知る限りあまログしかありません。

確かにリサーチ時間は大幅に短縮できます。
ほとんどのあまログユーザーは、ここに魅力を感じて使っていると思いますが、

私は上記のような商品を見つけるために使用しています。

こっそり独占販売しているセラー様!ごめんなさい。
あまログ君はすべてお見通しです。

これ!逆に自分のショップも分析されているという事です。
少々、困りますね。

ただ、あまログを使いこなせているユーザーは少ないように思います。
機能が多すぎるので皆さん使いこなせないでいるのではないでしょうか。

私はあまログの勉強会やセミナーに参加させて頂いていたので
すぐに使えましたが、初めて使う方にとっては難しく感じるかもしれません。

でも2週間も正しいやり方で使えば誰でも慣れます。
たった、それだけ!

今まで莫大な時間をリサーチに使っていた方にとっては
どれだけの価値があるのでしょうか。

う~ん・・・推薦文ということで書いていますが、
本音を言えば多くの人には使ってもらいたく無いです。
ライバルが増えるので(笑)

「わたしとあまログ」=Case3~三村さん

Amazonでの販売をメインにしているミムラと申します。

私はあまログを利用しておりますが、
Amazonのリサーチ飛躍的に早くなりました。

今まで、手作業でリサーチをしていたり、
他のツールでもリサーチをしておりましたが、
ここまで素早く、そして大量にデータを確認
できるものは無かったと思います。

しかも操作はシンプル。
商品の番号やセラーのIDを入力するだけで
詳細のデータが抽出されます。

そして出てきたデータを見て
仕入基準を満たしているかどうかの判断だけ。
これで仕入れる商品を増やしていくことができます。

特にセラーからリサーチをする場合、
そのセラーの販売している商品をすぐに
抽出し、一覧で見れてしまう機能は秀逸です。

これで一つ一つ商品を確認するのではなく、
一度に多くの商品を確認することも可能です。

そして一番重要なこと、売上ですが、
あまログを利用してから、売上、利益、共に伸びました。
利益が出て、販売できる商品が多くなるので
当然と言えば当然のことなのですが。

そんなあまログのセミナーが開催されるということで
機能の詳細、効果的な利用方法がすぐにわかる機会だと思います。

個人的にはあまログのユーザーが増えると
屈強なライバルが増えてしまうので、
あまり宣伝したくないのですが(笑)

このチャンスを逃さず、今後の売上アップのために
あまログの利用で大きな戦力を追加してみる良い機会だと思います。

「わたしとあまログ」=Case4~丘崎さん

あまログを使ってどう変わったか?

昨年の1月は売上が月50万円だったのが、
一気に伸びて最高月商550万円になりました。

その理由は、あまログというツールを手に入れたからです。

それまでは無料のツールを使って
1個1個商品をリサーチしていましたが、ランキングが飛んでいたり、
バリエーションがあると見れなかったりで正確さに欠けるため、
勘と経験と度胸で仕入れ判断をしていました。

そのため、リサーチに時間がかかる上に不良在庫を抱えるリスクが
あり、無駄な時間とお金がかかっていました。

しかし、あまログを使うとこの不安と不正確さがすべて解消します。

あまログは在庫やランキングの変動を観測でできるので、
セラーを登録するとそのセラーの全商品の販売実績ログが見れます。
狙った商品を登録すると毎日販売数が見れます。

この説明にピンときた方にはバッチリです。
あまログを一度使ってしまうと元に戻れませんね。

ビジネスのスピード

圧倒的に商品リサーチのスピードと精度に差が出ます。
ツールがない時は1商品探すのに1時間以上かかることもざらでした。
日によっては数時間リサーチしたのに1個も見つからないことも。
それも不確実でアバウトな販売情報しか取得できませんでした。

しかし、あまログは違います。

やり方を覚えれば、いとも簡単に次から次へと儲かる商品が
芋づる式に見つかるよようになります。

それも、検索条件をいくつか変えるだけで正確な情報を
アマゾンから取得して表示してくれます。

以前はリサーチする時は気合を入れてから開始していましたが、
あまログを使うと気軽にリサーチという感覚に変わりました。

◆リサーチのしやすさ

具体的に説明しましょう。こんな検索が簡単にできます。

定番儲かる商品リサーチ

カテゴリー指定、商品金額2,000円以上
1ヶ月の販売数が10個以上、ランキング上昇回数が5回以上、
FBA出品者数が1人以内

バリエーション内訳リサーチ

カラー5個、サイズ4個でバリエーション登録された商品
の個々の月間販売数

ライバルセラー丸裸リサーチ

ライバルセラーの全商品対象、1ヶ月の販売数が20個以上、
商品金額3千円以上、売上数順でソート

いかがでしょうか。
皆さんもこんな条件で一瞬でデータが取れるとテンション
が上がりますよ。

さらに、
ライバルのセラー登録を行うと毎日自動的にデータを
取得し続けます。新規登録商品も漏れなく捕捉できます。

売上の変化など

昨年は売上が一気に伸びました。
使用前は、月商50万ぐらいで低迷していましたが
半年間で新記録続出。

月商:最高525万円
一日売上:最高50万円

今ではあまログで見つけたお宝商品がランキング1位となり
1商品で月50万円以上の売上げを安定的に稼ぎ続けている
商品も、いくつもあります。

鬼の形相でリサーチし続ける日々を終わらせて賢く時給を上げていきませんか?

いかがでしょうか。
しっかり活用されることで、鬼のように働く日々から卒業できることが、
よく理解できるのではないでしょうか。

そもそも、私たちは
延々と続くリサーチをしていては、儲かるものも儲からなくなります。

「いや、根宜さん。わかってないですね。
リサーチを一生懸命続けていれば、いつかお宝商品が見つかるんですよ」

はい、確かにその通りです。
その努力をした人の方が強いですよね。

「でも、あなたが使える時間は無限ですか??」
と質問させてください。

私たちは、できればリサーチ作業なんてしてないで、
子どもと遊んで、成長を楽しんだり、
感動する仕事をして、やりがいを楽しんだり、
大切な人と、最高の遊びをしたり、
忘れかけていた青春をプレイバックしてみたり、

「人生の大部分を、生きがいを感じることに使いたい」

頭の中で、誰しもがこのフレーズを
思い描いているのではないでしょうか。

「お金持ちになるまでの時間を格安で買う」

この意識を持ってもらえたら、
少しは自由になるまでの時間を短縮できるのではないでしょうか。

私は、数百万円を投資して、
その何十倍ものリターンを得て、ここまで来ています。

だから、こうしてリスクを背負って断言しているわけです。
あなたも、大切な人には、こういう考え方を伝えてあげてくださいね。

では、話を戻して最先端ツールあまログについてまとめます。

機能とコースについてまとめましたので、ご覧ください。

在庫追跡装置・競合セラーを丸裸に・・ビッグデータAmazonマーケティングツールの究極系あまログ(Amalog)~各コース別機能詳細説明~

会員の種類は4種類を用意しています。
初めての人には、ブロンズ会員できればシルバー会員
精確なリサーチを一気に推し進めたい方ならば、
初めからゴールド会員になって、進めていくことをお勧めします。

「行動する力」「決断する力」は、
物販で大きく成功する人にとって必要不可欠な力だと考えています。

当然、私自身も
「自由になる」と決めた瞬間に、こうしたツールを自分で開発し、
あなたに解放するまでは、自分だけのために使っていたわけです。

言い換えると「私が飛躍するために使ったツール」ということになるので、
このツールで、あなたが上手くいかない、ということは、
理論上はあり得ないことになります。

ブロンズ会員 シルバー会員 ゴールド会員 プラチナ会員
商品登録点数 3,000点 10,000点 20,000点 25,000点
データ蓄積期間 30日間 6ヶ月 1年間 1年間
データ検索範囲 30日間 6ヶ月 上限なし 上限なし
カテゴリ階層(上限) 1階層 2階層 3階層 3階層
カテゴリ順位(上限) 50位 200位 500位 500位
取得頻度(上限) 1日 12時間 1時間 1時間
詳細在庫取得機能 × × あり あり
セラーデータ分析機能 × × あり あり
カテゴリ横断検索 × あり あり あり
ベストセラー商品分析機能 制限あり あり あり あり
商品データ分析機能 制限あり あり あり あり
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あまログ会員様限定イベント半永久的に優先招待権利

デキる起業家は、即断、即決、即実行です。

私の周囲のデキる起業家は、そのような行動性質を持っている人ばかりです。
このような投資リターンの高い商材を手に取って、すぐ購入をしていただいたなら、
あなたもデキる起業家だと、判断させていただいております。

このページから購入いただいた方は、半永久的に会員様限定のイベント(セミナー、
交流会、勉強会、買い付けツアーなど)に参加申込いただくことを許可
します。

あまログの費用対効果「人件費高騰=最低10万円/月~」

では、最後に私のあまログに対する想いについてお伝えしますね。

私が、数百万円の投資をして、
自分のために作った、このあまログ。

私の儲かってきた技術と哲学を全て盛り込んだ
このシステムは、

「根宜を、あなたの会社に雇う」という価値と、
同等だと言えます。

私のことをよく知らない方もいるかと思いますが、
私自身、このツールを使って、家族3名と親族に、
現役で自由をもたらしている私
を、
あなたが従業員として迎え入れるのと同等だと言えるのではないでしょうか。

その際に、あなたは
どれくらいの価値として考えていただけるでしょうか。

最悪、日本のアルバイトを例にとって見てみると、、
平均的なアルバイトの収入は、時給換算で約800円だと言えます。

「時給800円✖ 8時間✖ 20日」

遅刻もせず、あなたの元に来てリサーチをした場合、
「12万8000円/月」
毎月この金額がチャージされます。

「リサーチ」は、ビジネスの根幹で、
リサーチ時間は減るにしろ、数年先まで外せない業務なので、
あなたは経費として必ず出さざるを得ないわけです。

あなたが自由の身になるまでの数年間は、
外せない経費です。

しかし、私もこのツールを開発するまでは、
全て自分で行なっていました。

人を雇う余裕もありませんでした。

このページに来てくださっているあなたも、
きっと創業して何年も経ってないタイミングなのだろうと思います。

このあまログも、おかげさまで2年そこそこで、
1800名にご愛顧いただいて来ました。

ですから、このページに来ていただいた方にも

「モニター価格」

で販売させていただくことにしました。

在庫追跡装置・競合セラーを丸裸に・・ビッグデータAmazonマーケティングツールの究極系あまログ(Amalog)~各コースご提供価格~

ブロンズ会員 シルバー会員 ゴールド会員 プラチナ会員
月額(税込) 4,980円 9,980円 14,800円 25,000円

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Q&A
今までAmazonや、Amazonリサーチツールを使っても稼げた試しが
ありません。このツールなら本当に稼げるようになりますか。

この疑問を持っている方が多いので、まずお答えしておくと、
今までのAmazonリサーチツールは「在庫」「ランキング」を「長期的推移」を追いかけることで、
真に儲かる商品が見つかるよう工夫されたツールは
ほぼ皆無では無かったのではないでしょうか。

一方で私自身は、巷のツール開発者と違って、現役物販ビジネスマンでもあり、
長期間にわたって「初心者」を中心に物販ビジネスを教えていた経緯もあります。
数百人の生徒と向き合い続けて、ここまできました。

だからこそ、初心者のあなたの不安や悩み、課題を痛いほど理解しています。
その経験から生み出したのがあまログです。

あなたが万が一「初心者」だろうと、
「一発屋」で終わることなく「息の長いビジネス」
出来るように工夫を重ねました。

つまりあまログは、これまでAmazonで稼ぐ事が出来なかった人、
Amazonのツールで成果を上げる事が出来なかった人こそ、
その敗因を改善した上でしっかりと稼いでいく事が出来るという事です。

返品、返金保証はありますか。

現状はウェブ上で、半永久的に動き続けるツールの特性上、
返金保証はあえてお付けしておりません。

ただ、万が一解約される時もややこしい手続きがなく解約も可能なので、
その都度、根宜をはじめ、問い合わせからサポートスタッフに申し伝えてください。
購入前、購入後を問わず真摯にご対応させていただきます。

本業が忙しく、あまり時間が取れません。
それでも問題ありませんか。

このツールを利用した収入源の構築は副業レベルで活用していく分にも、全く問題ありません。

実際、私の会員さんの中には、時間が取れていない人でも、
本業と同等レベルの収入を得ています。

その際に「毎日、何時間」という決められた作業時間は強要されません。

当然、毎日コツコツ何時間も時間を取ることができるなら、
それなりに早く結果が出ることとなりますが、リサーチする時間は、どんどん減りますので、
ずっと肉体労働をしなければいけないわけでもありません。

どれくらいの期間でどれくらいの収入を稼ぎ出せますか。

それは、対象としているベンチマークセラーや、参考にする商品によります。
あなたが稼ぎたい商品ASIN、セラーIDが月商9桁の売上、8桁の利益をあげているなら、
あなたも同等の収益を得られる確率が高いわけです。

ですが、一方で6桁の月商、利益をあげているセラーを選んだ場合は、
その程度の利益を得る可能性が高いです。

いずれにせよ、それぞれの設定内容が収入に直結すると言って良いでしょう。
可能性は、あなた自身によって無限に広がるツールだと自負しているので、
月商9桁程度のセラーを目指して、高い目標を常に狙ってください。

購入代金の分割払いには対応していますか?

当ツールは、月額でお支払いいただくツールとなりますので、月額代金を毎月、
あなたの事業の経費として捻出していただきます。

物販ビジネスの必要経費として、税金対策としても、有効活用していただけます。

追伸 ~最後に根宜より重要なメッセージ~

最後までお読みいただきありがとうございました。

リサーチが大変なAmazon物販ビジネスを諦めかけていた、
あなたにとっても、

もっと良質なAmazonリサーチツールをお求めのあなたにとっても、希望の持てるページだったのではないでしょうか?

あなたがあなたがこれらをご自身のビジネスに活用出来ていない状況にあるなら
あまログを活用しない事は大きな損失でしかないと思います。

あまログを活用していく事に大きな労力と時間が割かれるものであるなら、
それを導入していく際に検討すべき事もあるかもしれませんが、
あまログは決してそういった性質のものにはなっていません。

一度リサーチした商品から数十万円を生み出し、量産する。
そんな仕掛けをほぼ完全に自動化出来る、
極めて大きな「レバレッジ」をかけられるものになっているからです。

このツールを利用する事自体には、
大きな費用がかかる事も無ければ人件費がかかる事もありません。

まさに、あまログがあなたの物販ビジネスで「長期的に儲かる商品」を
探し続け、あなたに利益を生み出してくれるのです。

そんな仕組みに対する「設備投資」は、
賢い経営者、起業家であれば迷わず、惜しまず行うべき
です。

今回、私が提案しているものはそれだけのものだという自負があります。

「Amazonで真剣に稼ぎたい人」

「より高度なリサーチツールを求めている人」

そんな人が最後に行き着くツールは、
今後おそらくこのあまログのようなツールへと変化していきます。

商品1つで如何に利益を生み出すか。
その数こそがより大きな収益を作り出していく以上、
このツールはいかに早い段階でその状態を作り出しておくかが
何よりも大きくその実績を左右していく要素になります。

今後Amazonがさらに日本の市場を活況させ、
楽天を引き離し、更にその影響力を強めていった時、
それに合わせて、あなたが既に作り上げたアカウントで
確固たる収入源を更に加速させるのか。

それとも、慌ててこのツールの事を思い出す事になるのか。

たった今の「決断」があなたの今後のビジネス活動を
大きく左右するかもしれないわけです。

”リサーチ力の限界を感じている”

”これまでのAmazonリサーチツールや集客ノウハウではろくに稼げなかった”

”これからネットビジネスを始めようと思っている”

その全ての人にこのツールを最高の環境を与えられるものになっています。

是非、このツール教材をきっかけにあなたのビジネス展開、
ビジネスそのものの捉え方を切り替えてみてください。

それをツールとノウハウの質と内容、
それに伴う成果によって証明させて頂ければと思います。

まずはそのチャンスを私達に頂ければと思います。

それでは、また購入後サポートの方でお会いしましょう。

オニオンリンク株式会社 代表取締役:根宜 正貴

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